OCNセキュリティ対策(個人・中小企業のお客さま)

 

最新セキュリティ情報

12月のセキュリティ更新プログラムが公開、深刻度「緊急」の脆弱性あり 速やかな適用を|マイクロソフト
[ 2020/12/11 ]

マイクロソフトは12月9日(日本時間)、月例のセキュリティ更新プログラムを公開しました。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)およびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)も注意を呼びかけています。

対象となるソフトウェアは、「Microsoft Windows」「Microsoft Edge (EdgeHTML-based)」「ChakraCore」「Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps」「Microsoft Windows Codecs Library」「Microsoft Exchange Server」「Azure DevOps」「Microsoft Dynamics」「Visual Studio」「Azure SDK」「Azure Sphere」で、深刻度「緊急」への対応を含む脆弱性が公開されています。

脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが異常終了したり、リモートからの攻撃によって任意のコードを実行されたりする可能性があります。

各製品のユーザは、Windows Updateなどを用いてシステムの更新を至急行ってください。自動更新を設定している場合も、念のため更新が適用されているか確認するのが望ましいでしょう。


Copyright © 2023 Trend Micro Incorporated. All rights reserved.

目的からサービスを探す
「ぴったりナビ」

おすすめセキュリティ製品

危険なサイトへのアクセスを防ぎ
SNSのプライバシーを守る

ウイルス対策から
パスワード安全管理まで

迷惑メールフィルターが
Webメールにも対応

特集

その他のお取り扱い製品

Internet SagiWall for マルチデバイス

FFRI yarai Home and Business Edition


OCNセキュリティトップ

危険なサイトへのアクセスを防ぎ
SNSのプライバシーを守る

ウイルス対策から
パスワード安全管理まで

迷惑メールフィルターが
Webメールにも対応

特集

目的からサービスを探す
「ぴったりナビ」

おすすめセキュリティ製品

製品ピックアップ

特集